2001年1月18日開院。
おかげさまで今年で12年目を迎えました。
私たちの家族である動物たちが健やかに楽しく一緒に暮らしていけるための最良の方法を常に皆さんと考えいきたいと思っています。 また獣医師のみならずスタッフも学会やセミナーなどを通して常に新しい情報を組み込める努力を惜しまないよう心がけております。日々進歩していく獣医学ですが、すべての専門化は困難となってきています。そこで地域の医療施設とも連携をして病気についても多方面から検討していける体制を整え日常の診療に臨んでおります。
当院のマスコット&輸血犬 ブービエ・デ・フランドル(フランダースの犬)にもぜひ会いに来て下さい。